サイトアフィリエイトで稼ぐ!

2012年12月19日

カニやればよかった

さて今年ももう終わり。ずいぶん早いものですね。アフィリエイトで一定の収入が発生するようになってからどうも怠けがちなところが今年の反省点です。

初心をわすれず邁進しようとおもいます。

ところでカニやっておけばよかったなあとつくづく思います。あんまり時期ものをやってなかったんですが、これからは時期モノも取り扱っておこうかと。

「カニなど報酬5%10%で金になるんかい」と思っていたのは大甘でした。こないだ懇親会でカニで稼いでいる人の話を聞いて衝撃が走ったものです。

あと服などのファッションのECショップなども面白いかもしれませんね。報酬は低いけど一般的に需要があるモノを扱うと爆発的に売れる可能性もでてきます。

来年はもう少し幅を広げてアフィリエイト展開していきたいな。

ということで今日はこの辺で。


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日本語ドメインについておもったこと

日本語ドメインとはURLの表示が日本語で表示されるようなドメインのことです。

日本語ドメインを自分のターゲットキーワードで設定すると検索エンジン上有利になるわけです。

「英語.com」ならば「英語」というキーワードで他の「english.com」などにするより上位に来る可能性が高いということ。

検索エンジンがこれは「英語」のサイトなのだなと認識するわけです。

この日本語ドメインの優位性についてですが、個人的な見解として、その効果の大小は変化するとおもいますが、今後も変わらないのではとおもいます。

だって日本語のサイトだもの。たとえば表札に「yamada」と書いてあるのと「山田」と書いてあるのどっちがわかりやすいかといったら「山田」ですよね。

検索者のほとんどが日本人ということから言っても、日本語サイトのユーザビリティから言って日本語ドメインの優位性は変わらないということです。

ただ、その効果が過剰に評価されることは是正されてくるとおもいます。「日本語ドメインは一過性のものだからすぐ効果がなくなる」という方もいますが、そうではなく、あくまで検索エンジンの評価基準の一要素としての評価しかなくなるということです。

上記を前提として思うことは、

「英語・教材・口コミ」とか「www.足痩せダイエット.com」(ちなみに左の例ですと「.com.jp」という風に表示されるURLということ)とか無理やりキーワードを入れたようはものはいかがなものかと。

見ていて「格好わるいなあ」としか言えません。あからさまに「何か仕掛けてそう」と警戒感を沸き立てます。

だから日本語ドメインについては、自分のサイトをうまく表してくれるような短くスッキリしたフレーズがあればそれを取り、そうでないなら英語名のドメインでいいのではないかと。

複合キーワードを無理やり入れたようなドメインにするのは反対ですね。
posted at 00:21
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