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2013年08月12日

「手動の対策」が熱い

ウェッブマスターツールに新しい機能が搭載されまして、その名も

「手動の対策」

ペナルティー受けたサイト(グーグルの目視で)がどういった原因でペナったのか調査できるんですね。

ちょっと数日前にリリースされて、しばらく使えなかったんですけど、今朝確認したら再び使えるようになってました。

まあ、それで自分のサイトをいろいろ見てたんですよ。

それで気付いたんですけど、

不自然なリンクや品質の問題の警告を受けてないのに手動ペナルティーくらってるサイトがある(汗

いやーなんかサイトの動きがおかしいなとはおもっていたんですよ。

脊髄反射でサイトを削除してしまったんですが、ちょっと思い返して

「うむ、リンク否認ツールというものを使ってみよう」

と。

使ったことないし。また数本ですが、美容ブログ系からリンクももらっているのでもったいないなとおもったのもあります。

もう削除しちゃったんですが、「サイト削除のキャンセル」をリクエストしました。

その後の経過はまた書きます。

ps
しかし、このサイト半年くらい前に自作リンク全部切って放置していたんですが、ウェッブマスター上ではいまだにリンク認識されてますね。

ps
ケガの光明というか、マスターツールの使い方(詳細な被リンク確認)を一つおぼえました。

無料ブログ系からリンクをもらうと、ウェッブマスターツールって

ameblo.jp
seesaa.jp

とかかなり大雑把にしかリンク確認できないなあって不満だったのですが、ちゃんと確認できたのですね。

やり方は
linka2.bmp

サイトへのリンク→詳細へ

linka3.bmp

その他のサンプルリンクをダウンロード。

これでリンクの詳細が見れます。



posted at 18:21
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カテゴリー:SEO対策
エントリー:「手動の対策」が熱い
2013年07月07日

ドメインいろいろ

今日は、SEO上有利なドメインについて考えてみたいと思います。

私が、いいなと思っているのが以下の3つです。

@日本語ドメイン
Aローマ字読みドメイン
B英語ドメイン

たとえば、高血圧をメインターゲットでサイトを作る場合、

@日本語ドメインならば

高血圧.com

Aローマ字読みドメインなら

kouketsuatsu.com

B英語ドメイン

hypertension.com

などでドメインを取ることです。

キーワードにピッタリはまるドメインがあればどれもかなり強いという印象があります。

日本語ドメインが強いということで、日本語ドメインにいろいろ複合キーワードをドメインに入れたり、記号を入れたり工夫している人も多いとおもいます。

それでもドメイン効果はあると思いますが、めちゃめちゃカッコ悪いじゃないですか。

ドメインについては潔癖症のたちがあるので、個人的には我慢できません。

自分のサイトでも他人のサイトでも汚いドメインを見るだけでゲンナリします。

麻雀の世界で有名な雀鬼こと桜井章一さんという方は、いい加減な打ち手にたいして、よく「牌がかわいそうだよ」「牌が泣いているよ」などいいますが

その言葉をもじれば「ドメインが泣いているよ」といったところです。

私のアフィリエーター美学です。

以前、酵素系の日本語ドメインで複合キーワード入れまくったサイトがあって、「酵素ダイエット」で15位程度まで来たんですね。

「くそカッコ悪いな。やり直すか」と

ああ!今考えるともったいないことしたなあ。

まあそんな反省はいいんですが、日本語ドメインにこだわるなら「ローマ字読み」や「英語」も同時に探ってみるのもいいじゃないですか。

結構空いてたりしますよ。

とくに英語名でも2つ以上名前があるものやローマ字読みで「つ」だと「tu」「tsu」と表記の仕方が2つあるものなどよくとれます。
posted at 10:09
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カテゴリー:SEO対策
エントリー:ドメインいろいろ
2013年07月04日

微妙に落ちていくサイトの施策

微妙に落ちていくサイトってありますよね。そんなにドカッと落ちるわけでないんだけどなんかじわじわ落ちている。

手持ちのサイトであるキーワード1-3位あたりにいたサイトが先月からじわじわ落ちていて7−8位程度にまでいきました。

リンク増やすのもなんだなあと思って、数個のサテライトサイトのページ更新をしたところ数日で2位まで上がってきました。

うーん。うまくいった。

ということで、じわじわ下がるサイトに対しては、リンクを増やす前にまず手持ちのサテライトを強化するといいかもしれませんね。

ちなみにサテライト強化法として、@ページを増やす A被リンクを増やすという2つの方法があります。とりあえず簡単にできるのは@ですのでやってみて損はありませんよ。
posted at 19:26
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カテゴリー:SEO対策
エントリー:微妙に落ちていくサイトの施策
2013年06月06日

サイト削除した

ペナルティ食らったサイト削除しました。

一応ウェッブマスターからのやり方を解説しておきます。

webma1.jpg

「最適化」から「URL削除」

ですね。

ここ半年ウェッブマスターのURL削除機能使ってなかったんですが、かなり便利になりました。

以前は、インデックスされているページをそれぞれ申請しなければならなかったんですよ。

それでこんな記事(サイトインデックスを削除する方法)を書いたわけですが。

それが改正されたのか、TOPページを削除申請するとそのドメイン丸ごと削除してくれるようになったのです。

かなりスムーズです。

ところでネットサーフィンしているときに見つけたブログなんですが、

http://ameblo.jp/hansen001/entry-11425845555.html

内容を要約すると、「オールドドメインに記事をアップしてインデックスを待ったがインデックスされなかった。記事が無駄になった」というものですね。

ここ勘違いしている方多いのかなあ。

googleはインデックスされている記事内部で重複コンテンツの認定をしているので、そもそもインデックスされてなければ別のサイトにアップしても問題ないんですよ。

だからこの方の場合、そもそもインデックスされてないんだから、別のサイトに同じ記事をアップすればいいだけの話なんですね。

で、自分の場合のようにgoogleから鉄槌を食らってドメインを捨てる場合は、インデックス削除して新たなドメインに丸々同じコンテンツを上げるわけです。

コメントしてあげたいが、記事更新からずいぶん時間経ってるからどうしようかな?

解決していたら自分が知ったかコメントするだけになるので恥ずかしいし。

posted at 19:50
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カテゴリー:SEO対策
エントリー:サイト削除した
2013年05月03日

SEO的に有利なサイト構造を考える

SEO的に有利なサイト構造について思ったことを。

一般的にサイト構造として@トップページ→Aカテゴリーページ→B個別ページというようにしっかりページを分類して作るのがSEO的に有利だと言われています。

ということでアフォみたいに@トップ→Aカテゴリー→B個別という3段階で作っていたんですね。

でもちょっと考えました。

検索順位で一定安定しているサイトがあるのですが、これすべてトップページの直下に個別ページを置いているのです。

この個別事例を一般化するわけではないんですが、やっぱりアフィリエイトサイトはこの形が強いんじゃないかと。

そりゃネットショップとか企業のHPとか数百ページあるサイトは違いますよ。きっちりカテゴリー分けしたほうがいいにきまってます。

だけどしょせんアフィリエイトサイト。せいぜい数十ページ。

そんなんでカテゴライズして意味あるわけ?

それより、トップページ直下に多くのページを置いたほうがトップページの支えになっていいかなと考えました。

これからはあらかじめ最低50から100ページに迫るようなサイトを構築する以外は、この形で行きます。

posted at 20:21
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エントリー:SEO的に有利なサイト構造を考える
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